氷点下の大寒波が到来

今年2012年は大寒波であるといわれています。なんと九州の福岡県でも積雪が観測されたほど。九州といえば雪が降るというイメージはないのですが今年の冬はいかに寒いかが分かりますよね。大寒波がもたらす影響はマイナスな点としてはたくさんあります。たとえば雪でスリップし事故が発生するということがあります。凍結した路面に滑ってしまい車が衝突事故を起こしたり、自転車が路面ですべりこれも事故につながったというニュースもたくさん今年あはあるようです。先日、氷点下をついに記録した関東地方。関東地方が氷点下を記録するのはなかなかないことですよね。強い寒波の影響を与えている根本的なものは日本列島の上に滞在しているマイナス42度の大寒波が停滞していることが理由としてあげられるようです。もともと雪国の地域では80センチほどの積雪が見られるところもおおいということですので大雪による災害に注意が必要となってくる年であることは確かなようです。

 

今日はついていない日である。まずは朝寝坊。出発時間の10分前に起きたのだから、もうやばい。その次にいつも乗っている始発の電車には乗り遅れて、朝礼に地こぐ疑惑が発生した。、よれよれでやっとの思いで会社の最寄駅についたら突然のどしゃぶりの雨でスーツびしょびしょ。その他もろもろで帰路に着いたら、妻からクレジット審査落ちの連絡だ。


政府が増税分は全て社会保障にあてるという統一見解をまとめる

野田首相の悲願となっている消費税の増税。政府は、現在5%の消費税率を平成27年までに2段階で10%に引き上げを目標にしています。
そんな中、政府は20日に消費税増税を柱とする社会保障と税の一体改革に関する関係5閣僚会合を官邸で開きました。
その会合で話し合われたのは、消費税を引き上げた時、その「5%の増税分」の使途に関する統一見解をまとめるのが目的だったそうです。
話し合いの結果5%増税した分の1%は社会保障の充実、残りの4%は現行の制度の安定化のための財源とすることに決まり、増税分は全て社会保障にあてるというのです。
消費税を増税した場合、全額を社会保障の財源とするということですが、数々のマニフェスト違反をしてきた民主党ですから、他の財源が足りなくなったからとか言い出して、けっきょく他のことに増税分の財源を使い出しそうですよね。

 

最近の女の子はエステに通う子が多いんだとか。エステサロンも激戦なのだそうで、価格とかがお手頃になっているようなんです。だから、学生でも通おうと思えば通えるみたいなので、若くてもエステに通う子が増えているみたいなんです。なんでも早いうちからやっておくほうがいいですよね。